田中 哲
たなか さとし

会社名

株式会社フラムブルー

出身校

同志社大学 商学部

特技

トライアスロン

経歴

1998年3月 同志社大学商学部卒業

亀田ゼミ:国際ビジネスコミュニケーション

同志社大学を設立した新島襄の精神に惹かれて入学。在学中は新島襄が留学したアメリカのアーモスト大学にも短期留学。

1998年4月 株式会社パソナ入社

阪神・淡路大震災後、本社機能を一時的に神戸に移し、5つのプロジェクトを立ち上げて5万人の雇用を生むプロジェクトを即座に立ち上げた南部靖之グループ代表の行動力に惹かれて入社。再就職支援事業の部署を経て、南部代表直属の特命部署である雇用開発室に異動。子会社の立ち上げやグループ全体の営業を担う。

2000年9月 株式会社リクルートキャリア(当時のリクルートエイブリック)入社

リクルーティングアドバイザーとして大阪で1年、名古屋で2年7ヵ月、約100社に中途採用の紹介を行う。

2004年5月 株式会社シュゼット(当時のアンリ・シャルパンティエ)入社

阪神・淡路大震災後、阪神地区の皆様の心の支えにと、いち早く洋菓子店を再開させた創業者の蟻田尚邦氏の想いに惹かれ、店舗開発担当として入社。2012年2月に株式会社シュゼットが導入した「すごい会議」に出合い、衝撃を受け、社内でのすごい会議コーチである「ソリューションコーチ」となる。2013年に株式会社すごい会議どすえに1年間出向。すごい会議コーチとなる。

2015年10月 株式会社フラムブルー設立

株式会社シュゼット・ホールディングスの子会社として「すごい会議」を行う「株式会社フラムブルー」を設立。シュゼットグループのソリューションコーチも兼任。2015年12月ソリューションコーチとして、初の黒帯取得。

自己紹介

「たった4ヵ月で施策は全てメンバーから出たものだけに」「一番変わったのは社長。すごい会議で社員も僕も気づいた」「自分達が気付くのは、すごい会議が一番」。これらの言葉は、全て実際に導入いただいた企業の皆様がおっしゃった言葉です。私は、経営チームが意図的に扱う言葉を変え、行動を変え、習慣を変え、成果を変えるサポートにコミットしています。私は株式会社シュゼット・ホールディングスで約5年間社内コーチとして問題解決会議と、PDCAサイクルを回す進捗会議を実施してきました。株式会社シュゼット・ホールディングスは導入後、約5年間で売上が150億円から200億円を超え、赤字から経常利益率が10%を超える企業へと変わりました。そんな組織を可能にしたのが「すごい会議」です。私と一緒に「すごい会議」を始めませんか?

導入実績

株式会社シュゼット(アンリ・シャルパンティエ、C3)、株式会社パソナ、エンドー鞄株式会社、株式会社Felice、日本盛株式会社、株式会社人形町今半、株式会社北光社、オザワ繊維株式会社他多数。